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9/2 研修2日目

 

建国記念日

朝早く起きるの、失敗しました。笑

なるべく毎日、朝早く起きて、6時ぐらいから街を歩きたいな。

 

 

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初めてバインミーが食べられました。

朝食にはぴったり。はまりそうです。

 

 

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建国記念日。街中にありました。

今日1日、全然祝日感しなかったけど、至る所で国旗が下がっていたり、看板があったり、やはり特別な日であることに変わりはないみたいです。

国の独立を祝う。日本にはない考え。

 たくさんの文化が融合しているこの国で、自分たちの"国"や"文化"を大切にしているのだろう。

そういうベトナム人が、自分たちの文化をどう捉え、どう異文化と接しているのか。そもそもこの国ではどこからが異文化なのか。例えば、教会がいくつか存在するキリスト教は?日本に対する捉え方は?

よくわからなくなりました。

どこに焦点を合わせればそれはわかるの?街?人?物?

自分の企業訪問以外の調査対象をどこに定めるのか、未だあやふやでわからない。いや、おそらく人からのスタートが一番良い気がしているけれど、言葉は通じないし、通じる言語は自分の苦手な英語。

しかも、お互いの考え・言葉を英語という別の言語に代えているわけだから、聞こうにも…と思ってしまう。

とりあえず、このまま見たもの、聞こえたものから感じ取ろうと思う。

誰か、良い案あったり思いついたら一言欲しいです…!

 

 

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木村さんと、オシャレなお店で少しゆっくりお話ができました。

このお店は、イギリス人かフランス人が経営しているお店らしく、メニューはほぼ英語であったり、お客さんも外国人が多めでした。

木村さんが言っていたことで 僕も感じたのが、お店の店員さんの接客。ベトナム人だが、英語で、すごく堂々と、誇らしげに対応していた。

自分の英語に自信があるからなのか。英語で接客することが楽しいからなのか。それとも、そういう接客のおもてなしなのか。

とにかく、この国の"英語"に対する考え方は、日本とは違う気がする。

木村さんもしょうたもコメントで言ってくれたが、"英語"という言語に対する姿勢が違うのだろう。ただの外国人旅行客に対応するためとか、グローバル化という一言のためとか、それとは違う意識があるのではないか。

 企業訪問や座談会などで聞いてみたいと思う。

 

 

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お昼には、これまた初めてフォーを食べました。これまた美味しい。これもはまると思います。

 

 

昼ごはん後、疲れて家に帰り昼寝。

起きたら2時間半経ってました。笑

とても暑いので、寝不足がすぐに疲れに直結することがわかり、睡眠時間だけは確保しようと心に決めました…(今このブログ書いている時点で12時過ぎてるケド>_<)

 

 

夜、ゆーちゃんの誕生日を祝えました。

20歳、同い年。おめでたい!

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来れなかった人もいるけれど、みんなと、この研修でたくさん感じ、学び、共有できたらなと思う!!!

 

 

最後に。

すごく忘れっぽい自分。

話したこととか、聞いたこととか、すぐ忘れちゃう。

メモを片手に話しても良いのだけれど、それだと意識した会話になってしまう。自由で、ある意味無意識の会話からこそ、学びや気づきが多い気がする。

何かの気づきは忘れないうちにメモメモ。心がけたい>_<

 

 

明日も朝から楽しみましょっ